レーシックjp TOPページへ ブラウザのお気に入りに追加する このページを印刷する お問い合わせ
レーシックとは?
医院の選び方
レーシックの基礎知識
レーシックのQ&A
レーシック手術の流れ
レーシック以外の近視矯正
一般的な眼の病気
医療設備について
一覧表
費用で比較
サービスで比較
特徴で比較
レーシック人気ランキング
 

TOP TOPページ  >> 基礎知識

 
 

レーシックのメリット

 手術の安全性に秀でている
あらゆる外科手術の中でも最も安全性の高い手術のひとつです。
合併症もほとんどありません。

手術で使われるマイクロケラトームという器械は安全装置がしっかり内臓されていますし、またエキシマレーザー手術装置はコンピューターで制御されており、誤射を防止する装置がついています。

 痛みが少ない
十分な点眼麻酔によりほとんどの方が手術中での痛みは感じませんし、
仮に有った場合でも予想範囲内のわずかな痛みで済みます。

 短時間手術である
片目で10分、両目でも20分程度で完了します。入院の必要もありません。

 効果が早く、手入れが不要
ほとんどの方が手術後の翌日には視力が回復しています。
さらに当たり前ですがコンタクトレンズのような手入れも必要なく、
その効果は半永久的に持続します。

レーシック手術をうける為の主な条件

 現在眼に病気が無いこと

 20歳以上60歳未満であること

 幼少からの弱視や病気の後遺症で無いこと

 妊娠中で無いこと

 医師の説明をきちんと理解していること

知っておきたいレーシックのデメリット

 ドライアイになるケースがある
本サイトコンテンツレーシックとはでも述べておりますが、角膜フラップを作成し削るという手術になるため、作成時にどうしても神経を部分的に切断することになります。その影響で術後眼が乾くといった状態になることがありますが、時間がたつにつれ神経は再生しますし、点眼をほどこせば次第にこの症状は治まります。

 歳をとった際の老眼の抑制はできない
老眼は歳をとれば誰にでも訪れます。老眼鏡も必要になるかもしれません。つまり残念ですがレーシック手術を受けたからといって、眼鏡から一生開放されるわけではありません。

 感度や夜間視力が低下する可能性がある
非常に強い近視を矯正する場合、角膜を多く削らないといけない為、副作用的な症状がみられるケースもありますが、日常生活においてはっきりと自覚されるような異常はほとんどありません。

コンタクトレンズの危険性

コンタクトレンズはもはや多くの方々に使用されている視力矯正法かと思います。ですが長年の使用で慣れてしまい、取り扱いが雑になってしまっているケースや正しくない使い方をしているケースも多く、コンタクトレンズによる眼障害が多く報告されています。 日本眼科医会などのアンケートによると、一年間に約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起こっていると推測されるとのこと。つまり、コンタクトレンズ使用者の10人に1人の割合で眼障害が発症しているということになります。 ここではコンタクトレンズの危険性を紹介します。目の健康への理解を深めましょう。

 正しい使用法を理解せずに使用し続けている

 定期検診をうけていない

 寝るときも外さず装用している

 コンタクトレンズに傷や少し破損した状態でも装用している

 十分な洗浄をしていない


 

ページ先頭へ戻る



運営会社免責事項プライバシーポリシーお問い合わせ
Copyright © Ajax株式会社 All Rights Reserved.